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【エレキギターでアコギの音を出す5つの方法】おすすめシミュレーター

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エレキギターをアコギの音に エフェクター
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この記事はこんな方におすすめ
  1. エレキギターでアコギの音を出す方法が知りたい
  2. おすすめのアコースティックシミュレーターが知りたい
  3. エレキギターでアコギの曲を弾きたい
<strong>筆者</strong>
筆者

ギター・音楽歴20年以上、音響の仕事経験のある筆者が『エレキギターでアコギの音を出す方法』について詳しく解説しますよ。

これから購入を考えている方や、そうでない方も是非参考にしていただけると幸いです。

筆者について

音楽歴20年以上、主にギタリストとして活動。プロアーティストをメインに全国各地でサポートギター、レコーディングなどに参加。海外遠征や某メジャーアーティストのツアーライブサポート経験あり。年間最高150ステージ以上、通算1000ステージ以上のキャリア。DTM製作も行っておりアーティストや企業などに楽曲提供。下積み時代に音響関係の仕事に関わりPA機材など知識もあり、新規店舗などの音響設置のコンサルなども行う。また介護・医療施設などの音楽レクを取り入れたボランティア活動もしております。

【主な使用楽器】エレキギター、アコースティックギター、ベース、ピアノ、ウクレレ、一五一会、三線、カホン、ドラムなど。

エレキギターでアコギの音を出す5つの方法⇩
そのそのそのそのその
方法IR(インパルスレスポンス)を
使う方法
アコースティックギター
シミュレーターを
使う方法
ギターシンセサイザーを
使う方法
ハイブリッドギターを
使う方法
トーンキャプチャーを
使う方法
画像
総評価3.844.203.66★4.364.30
※❶
再現度
★3.0★3.5★3.8★4.5★4.0
※❷
演奏性
★5.0★5.0★3.5★4.5★5.0
※❸
機能性
★3.5★4.0★4.5★4.0★4.0
※❹
操作性
★4.0★4.5★3.5★4.3★4.2
※➎
実用性
★3.7★4.0★3.0★4.5★4.3
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※❶アコギサウンドの再現度❷弾きやすさレスポンス❸他の機能の充実さ❹使いやすさ➎実際に役にたつのか
サウンドハウス
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『エレキギターでアコギの音を出す方法』について

また、スタジオ練習でコピーや楽曲アレンジをメンバーと考えているときなどに『ここのオチサビ、アコギが良くない?』『バラードだからアコギサウンドがほしい』などいろいろとイメージが飛び交いますが、3ピースなど少数編成のバンドだと結構厳しい要求になります。

ギター2本持ちの場合
  • ギター2本持ちで移動、セッティングするのが大変だ
  • 数曲しか使わないのに毎回持ち替えるのが面倒に感じる
  • 曲中の一部にアコギの音を使いたいが、アコギを弾く人がいない

など他にもいろいろと理由があると思いますが、上記のような方が多いように思います。

そんな時、『ギター1本で2つの音を出せたらいいなー』と考えるワケですが。

よく使われる方法としては『アコースティックギターシミュレーター』というエフェクターが有名ですね。

エレキギターの音を簡単にアコギの音に変えることができるのですが、その音が果たしてアコギの音なのかは、聴く人によってはさまざまです。

ほかにもアコギの音に変える方法あるのか?

この記事ではタイトルどおり『エレキギターでアコギの音を出す5つの方法』を紹介しています。

先ほどのアコースティックギターシミュレーターも含めちょっとした簡単なテクニックも紹介。

是非、参考程度に最後までご覧ください。

『エレキギターでアコギの音を出す5つの方法』

エレキギターをアコギの音に

❶『IR(インパルスレスポンス)を使う方法

この方法による評価
総評価【再現度】【 演奏性 【 機能性 】【 操作性 】【 実用性 】
★3.84★3.0★5.0★3.5★4.0★3.7
※❶アコギサウンドの再現度❷弾きやすさレスポンス❸他の機能の充実さ❹使いやすさ➎実際に役にたつのか

IRとは『Impulse Response(インパルスレスポンス)』といってギター及びベースアンプの『パワーアンプ』『キャビネット』『マイク』などの機材や音響などの特性を収録したオーディオファイル。

ギター・ベースなどのエフェクター枠では『キャビネットシミュレーター』と呼ばれています。

基本的な使い方としては、『プリアンプ』や『歪系』、他のエフェクターなどの後にこれを接続し、ミキサーに送ります。

※リバーブなどの空間系エフェクターはキャビネットシミュの後がおすすめ

そうすることで、疑似的にスタジオで音を鳴らしたかのようなシミュレーションができ自宅練習や、レコーディング、ギターアンプがない現場などに活躍します。

<strong>筆者</strong>
筆者

最近ではミドルクラス以上のマルチエフェクターにはアンプシミュレーターと共に装備されていることが多いですね。

おすすめのIR(インパルスレスポンス)

おすすめは『tc electronic IMPULSE IR LOADER』

こちらのキャビネットシミュレーターは先ほどの機能に加え『ACOUSTIC GUITAR IR』というモードがあり実際のアコースティックギターサウンドを再現することができます。

基本的にはピエゾピックアップを搭載した『エレアコ』を使うことでラインの音を実際にマイク録りしたかのようにシミュレートします。

エレキギターでも同様に使うことでアコギサウンドのニュアンスを出すことができます。

ワンポイントアドバイス
  • ❶できればアコギ・キーボード用アンプ、またはミキサーに繋ぐ
  • ❷ピックアップ・セレクトは『フロント』がおすすめ(ギターにもよる)
  • ❸イコライザーで100Hz以下、8KHz以上をブースト(お好みで調整)
  • ❹リバーブがあればTIMEを短めに調整しギャップを埋める
<strong>筆者</strong>
筆者

そもそもエレキギターとはギターアンプとセットで『エレキギターの音』になります。

つまり、そのギターアンプを使わなければ『エレキギターの音』ではなくなりよりフラットサウンドに

参考になる動画はこちら

IR(インパルスレスポンス)』まとめ

【ここがポイント】
  • マイクで録ったようなエアー感が付加され、エレアコだと効果が発揮する
  • ❷遅延もなく自然なレスポンス
  • ❸ギターやベースアンプのキャビネットも対応
  • ❹シンプルなので聴きながら直観的に操作ができる
  • ➎自宅練習、レコーディング、ライブと活躍の幅は広い
IR(インパルスレスポンス)』使うデメリット
  • 直列で繋ぐのはあまり実践的ではないのでループスイッチャー、またはPAシステムに送る必要がある
<strong>筆者</strong>
筆者
こんな方におすすめ
  • ❶エレアコにも使ってみたいかた
  • ❷自宅レコーディングに使用したいかた

紹介した『IR(インパルスレスポンス)』はこちら

『サウンドハウス』
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❷『アコースティックギターシミュレーターを使う方法

この方法による評価
総評価【再現度】【 演奏性 】【 機能性 】【 操作性 】【 実用性 】
★4.20★3.5★5.0★4.0★4.5★4.0
※❶アコギサウンドの再現度❷弾きやすさレスポンス❸他の機能の充実さ❹使いやすさ➎実際に役にたつのか

最もよく使われているのが『アコースティックギターシミュレーター

名前のとおりエレキギターでアコースティックギターの音をシミュレートしてくれるエフェクターです。

一番手っ取り早く導入出来て使いやすいのがこのエフェクターの利点でもあります。

おすすめのアコースティックギターシミュレーター

さまざまなメーカーから発売されているが、代表的なのは『BOSS AC-3』でしょう。

この『BOSS AC-3』では、アコギのタイプを変えられたり、リバーブなどが付いています。

また通常のGUITAR OUTに加え、LINE OUTも装備。

多くの方はギターアンプのINPUTに挿すことが多いのですが、これだとギターアンプに依存してまうため、せっかくのアコギサウンドもエレキっぽくなってしまいます。

微々たるものですが、LINE OUTを使うことでフラットでナチュラルな響きになります。

ちょっと面倒ですが、LINE OUTを活用した接続例をご紹介⇩

『アコギシミュ』接続例❶

エレキ/アコギとフットスイッチで切り替えられる

使い方のポイントとしては『LINE OUT(ラインアウト)』をうまく活用すると、よりアコースティックギターサウンド風になります。

微々たるものですが、ギターアンプに繋ぐよりはより自然なサウンドになります。

スタジオ練習で使用する場合は、直接ミキサーに繋げても良いですが、ライブハウスで使用する場合はスタッフさんにD.I(ダイレクトボックス)を用意してもらいましょう。

『アコギシミュ』接続例❷

ギターアンプを2台使う

『LINE OUT(ラインアウト)』をRolandのJC-120の『RETURN端子』に入力する方法。

そうすることで、ギターアンプの『プリアンプ』を通さずに出力でき、フラットにより近いサウンドになります。

『アコギシミュ』接続例❸

キャビネットシミュレーターと併用する

IR(インパルスレスポンス)』と接続し、さらにアコギらしいサウンド付加します。

参考になる動画はこちら

アコースティックギターシミュレーター』まとめ

【ポイント】
  • ❶アコギ音の再現度はそこそこだが、エレキっぽさが緩和する
  • ❷レスポンスは良く遅延もなし、本物アコギよりも弾きやすいのが大きなメリット
  • ❸アコギシミュ以外に使いどころは少ないが、オリジナルのクリーンサウンドを作る素材としてはおすすめ
  • ❹アコギシミュのほとんどはシンプルなものばかりで非常に使いやすい
  • ➎レコーディングなどで使うのは厳しいがライブなどに使うのはOK
アコースティックギターシミュレーター』使うデメリット
  • 実践的に効率よく使うならループスイッチャーまたはパラレルアウトする必要がある
<strong>筆者</strong>
筆者
こんな方におすすめ
  • ❶手っ取り早く使いたいかたに
  • ❷アコギ風なクリーンサウンドが欲しい方に

紹介した『アコースティックギターシミュレーター』はこちら

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❸『ギターシンセサイザーを使う方法

この方法による評価
総評価【再現度】【 演奏性 】【 機能性 】【 操作性 】【 実用性 】
★3.66★3.8★3.5★4.5★3.5★3.0
※❶アコギサウンドの再現度❷弾きやすさレスポンス❸他の機能の充実さ❹使いやすさ➎実際に役にたつのか

ギターシンセと言えば、電子楽器を販売するRoland社の『GR-55』などがおすすめ。

シンセサイザーのように『ピアノ』から『アコギ』や『ドラム』の音源まで複数の音色が内蔵されており、ギターの音と同時に『ユニゾン演奏』することも可能です。

また、レイヤー機能もあり『アコギ』+『ストリングス』などといったシンセの組み合わせも可能。

ギターシンセと繋ぐには専用のピックアップ『GK-3』が必要になるが、こちらからもチャンネル切替が可能となる。

ケーブルも専用(GKケーブル)のものがあり、『MIDIケーブル(5ピンDIN)』と少し似ているが、GKケーブルは『13ピンDIN』コネクター仕様。

参考になる動画はこちら

ギターシンセサイザー』まとめ

【ポイント】
  • ❶シンセなのでアコギの音源をそのまま再生してリアル
  • ❷はじめは違和感があり弾きづらいが、慣れると最強のアイテム
  • たくさんの音源が収録されているので、アコギ以外にも活躍できる
  • マルチエフェクター感覚で操作できる
  • ➎機材も大きいためハードルは高めだが、音の宝箱なので目を引くところはある
ギターシンセサイザーを使う』デメリット
  • エレキギターにギターシンセ専用ピックアップ『GK-3』を取り付ける必要がある。
<strong>筆者</strong>
筆者
こんな方におすすめ
  • ❶ほかのシンセも使用したいかたに
  • ❷DTM用のMIDI入力に

紹介した『ギターシンセサイザー』はこちら

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『楽天市場』

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❹『ハイブリッドギターを使う方法

この方法による評価
総評価【再現度】【 演奏性 】【 機能性 】【 操作性 】【 実用性 】
★4.36★4.5★4.5★4.0★4.3★4.5
※❶アコギサウンドの再現度❷弾きやすさレスポンス❸他の機能の充実さ❹使いやすさ➎実際に役にたつのか

『エレキ×アコギ』のハイブリッドギター

サウンド的には『エレアコ』のラインを通した音。

ピックアップセレクトにより、『エレアコ』→『2ブレンド』→『エレキ』と3種類切り替えられる。

ボディーを叩くと内蔵のピエゾピックアップが音を拾い、よりエレアコらしいサウンドにしあがっているため、またパーカッション的な使い方も。

アコギ弦?エレキ弦?

結論から言えば、どちらでもOKだそうです。

よりアコギっぽさを出したいなら『アコギ弦』、エレキのようにチョーキングを多用するなら『エレキ弦』など演奏スタイルに合わせられます。

低音側3弦をアコギ弦に、高音側3弦をエレキ弦にするハイブリッドなやり方も。

参考になる動画はこちら

『ハイブリッドギター』まとめ

【ここがポイント】
  • ❶アコギと比べたらボディー鳴りは控えめだが、ほぼ『エレアコサウンド』
  • ❷エレキギターのサイズなので非常に弾きやすい
  • エレキとアコギサウンドをブレンドできるため独特なサウンドに
  • ❹ツマミ類もほとんどエレキギター感覚で使用できる
  • ➎ジャンルにもよるが、使い慣れてしまえば実用性はあり
『ハイブリッドギター』を使うデメリット
  • ピックアップセレクトがリアとピエゾ・ブレンドしかないので、フロントサウンドを多用するかたには向かないかも
<strong>筆者</strong>
筆者
こんな方におすすめ
  • ❶アコースティックライブの弾き語りなどに
  • ボーカルギターの方に

紹介した『ハイブリッドギター』はこちら

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➎『トーンキャプチャーを使う方法

この方法による評価
総評価【再現度】【 演奏性 】【 機能性 】【 操作性 】【 実用性 】
★4.30★4.0★5.0★4.0★4.2★4.3
※❶アコギサウンドの再現度❷弾きやすさレスポンス❸他の機能の充実さ❹使いやすさ➎実際に役にたつのか

『トーンキャプチャー』とは、MOOERから発売されている Tone Capture GTRで、1本のギターでキャプチャーした異なるギターの音を出す事のできるエフェクター。

使い方としては2本のギターを用意し、トーンキャプチャーに『使いたいギター』を演奏してキャプチャーさせます。

つぎに『演奏するギター』に差し替え演奏してキャプチャーさせます。

2つともキャプチャーできたら音の確認をします。

これで、ギター1本なのに2つの音を出せることができ、まさに『二刀流』

ほかベースなどもフレットベース風にすることも可能で、いろいろと楽しめます。

楽器によってはうまく出来ない場合もあるそうです。

<strong>筆者</strong>
筆者

人の声やピアノなどはキャプチャーできません。

参考になる動画はこちら

『トーンキャプチャー』まとめ

【ポイント】
  • ❶完全コピーというわけではないが、そっくりにすることができる
  • ❷アコギ以外にも他のギターをキャプチャーできるので演奏の幅が広がる
  • ❸7種類のプリセットEQも装備し、サンプリングしたギターも保存可能
  • ❹ツマミもアナログ感覚でかなり使いやすい
  • ➎かなりコンパクトな筐体なので、エフェクトボード内の邪魔にはなりにくい
トーンキャプチャー』を使うデメリット
  • エレアコがない場合は購入するか借りる必要がある
<strong>筆者</strong>
筆者
こんな方におすすめ
  • ❶いろんなギターも試してみたい方に
  • ❷できるだけ予算を抑えたいかたに

紹介した『トーンキャプチャー』はこちら

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『まとめ』

この記事のまとめ

■『エレキギターでアコギの音を出す方法』について

1本のギターでアコギの音を出したい理由

  • ギター2本持ちで移動、セッティングするのが大変だ
  • 数曲しか使わないのに毎回持ち替えるのが面倒に感じる
  • 曲中の一部にアコギの音を使いたいが、アコギを弾く人がいない

■『エレキギターでアコギの音を出す5つの方法』

<strong>筆者</strong>
筆者

いかがでしたでしょうか?

この記事を読んでいただき、すこしでも参考になっていただけたら嬉しくおもいます。

さいごまでご覧いただき誠にありがとうございました。

筆者について

音楽歴20年以上、主にギタリストとして活動。プロアーティストをメインに全国各地でサポートギター、レコーディングなどに参加。海外遠征や某メジャーアーティストのツアーライブサポート経験あり。年間最高150ステージ以上、通算1000ステージ以上のキャリア。DTM製作も行っておりアーティストや企業などに楽曲提供。下積み時代に音響関係の仕事に関わりPA機材など知識もあり、新規店舗などの音響設置のコンサルなども行う。また介護・医療施設などの音楽レクを取り入れたボランティア活動もしております。

【主な使用楽器】エレキギター、アコースティックギター、ベース、ピアノ、ウクレレ、一五一会、三線、カホン、ドラムなど。

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